冷凍食品や冰の塊などが下図の【検知レバー】に当たっていないか?または製氷モードが【停止】になっていないか?ご確認をお願いいたします。
また、下記の【その他の注意事項】や【長期間使用しない時】などについてもご参考にしてください。
(確認❶)
製氷量の検知レバーに冰に当たっていないか?確認してください。
また、レバー自体が下がっていると氷ができませんので、併せて確認してください。

(その他注意事項)
●貯氷ケースにアイスシャベルを入れないでください。検知レバーに引っかかり、貯氷ケースが引き出せなくなります。
●氷が中央部分にたまると、検知レバーに触れ、満氷線まで氷が貯まる前に製氷機が停止します。
●氷の量を正しく検知するため、氷を平らにならし、アイスシャベルをアイスシャベル収納部に置いてください。
(長時間使用しない場合)
①給水タンクの水を捨て、貯氷ケースから氷を取り除きます。
②給水タンク、浄水フィルター、防音マット、アイスシャベル、貯水ケースを掃除し、乾燥させてください。
(確認❷)
操作パネル内の【製氷】を確認していただき、製氷モードが【停止】になっていないか?ご確認願います。

冰製造、氷できず、hr-d3601製氷