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  • 公開日時 : 2023/10/23 14:18
  • 更新日時 : 2025/04/15 14:56
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【動画】冷房・暖房運転など動作しない時やタイマーランプが点滅しているときはリモコンでエラーコードを確認し、修理依頼時にそのコード番号を販売店様や弊社サポートセンターへお伝えいただくと修理原因を特定しやすくなります。

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回答

タイマーランプが点滅しているときは、以下の手順でエラーコードを調べることができます。

 

 

下図はエラーコード36となります。リモコンの【取消】ボタン、または[おやすみ]ボタンを長押しで点検モードに入れて下さい。これ以降の操作方法について下記にご説明いたします。

■サービスコードのご確認(点検モード)

「取消」 ボタンを5秒以上長押しします。

  機種によっては「おやすみ」ボタンを長押しします。

「取消」 ボタンを押すごとに、室内ユニットから「ピッ」と音が鳴り、リモコンのサービスコードの数字がかわります。1回押すごとに1つのサービスコードが本体に送信されますので、押し続けてもサービスコードは変わりません。必ず1回ずつ押してください。

 

 

該当するサービスコード(上記36になると、「ピピピピィ」 と連続音がします。

「停止」ボタンを押すと、点検前の表示にもどります。

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