下記にご説明しますが、自動乾燥までやるとなるその量は2Kgまでです ※アンケート調査へのご協力、どうか宜しくお願いいたします。 詳細表示
すすぎ1回用の洗剤を使用すると、使用水量や時間の短縮となります。 ●汚れの少ない衣類を少量洗うときは、お急ぎコースを選択すると、電気代、水道代、時間の節約になります。 水量:21(18)リットル、洗濯時間:3分、すすぎの回数:1回、脱水:1分の場合、所要時間は約10分です。 詳細表示
HW-T60E5Kで、自分流にした時に水量ランプが点灯した状態になり自動検...
自分流で水量や洗いの時間などを自動検知に再設定したい場合は、洗いのボタンを何回か押して表示部に「--」を表示させてください。 洗いの時間を自動設定にすることで水量も自動設定になります。 詳細表示
液体洗剤と粉洗剤はどちらがいいですか?それぞれの特徴は何ですか?
予約運転の場合、粉末合成洗剤だと固まる恐れがあるため、液体洗剤をお勧めしております。 ●液体洗剤のメリットは混ざりやすさと、濃縮されて使用量が少なくて済みます。 ●粉末合成洗剤のメリットは安定した洗浄力です。洗浄成分が保管中にバッティングして機能を失ってしまう危険性が少ない。 詳細表示
洗濯物を乾燥機で乾かした方がよいですか?それとも自然乾燥の方がよいですか?
乾燥機で乾かすメリットとしては、お天気に左右されないこと、紫外線による退色が防げる、花粉、黄砂などがつかないことが挙げられます。デメリットとして、生地がしわになりやすく、傷むことと、光熱費がかかることです。 ●自然乾燥のメリットは、光熱費がかからないこと、シワになりにくいこと、生地が傷みにくいことです。 ... 詳細表示
汚れの多いものを、洗い工程前に約40分つけおきすることで、洗剤液が衣類にしみ込み、洗浄効果を上げます。数分おきにパルセーターを回して、洗剤液をくまなく衣類に浸透させます。 ※洗い時間は固定されているため、変更することはできません。 ※傷みやすい化繊、ウール、絹や色落ちしやすい衣類はこのコースでは使用しない... 詳細表示
柔軟剤の投入後に脱水中の一時停止を行うと、柔軟剤の投入時期が早まり、有効に働きません。 脱水中に一時停止を行わない、もしくは最後のすすぎの時に柔軟剤を直接洗濯脱水槽に入れてください。購入してから一度も柔軟剤のかおりがしない、柔軟剤は適量を入れている 詳細表示
コース選択で、「自分流」 を選んで運転してみてください。 詳細表示
HW-DG1001において、スマートホンアプリ:Hisense Homeの...
HW-DG1001は洗剤・柔軟剤の自動投入機能がありません。 その為、スマホアプリの遠隔操作でも設定が出来ません。 詳細表示
乾燥機能とは別で、室内乾燥時に乾くまでの時間短縮となります。また、風乾燥容量は概ね2Kg迄です。詳しくは、お使いの取扱い説明書をご参考にしてください。 詳細表示
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